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こんにちは。アシスタントアドバイザーの須田です。
今回のテーマは『大学生活って実際どんな感じなの?』です。そこで、自分がいま所属している文学部(大2生)の様子を書いていこうと思います。キラキラキャンパスライフは他のAAが書いていると思いますので、理系学生に劣るとは思いますが文系なりに苦しい側面を積極的に書いていくことにします。
これは学校によって異なるので鵜呑みにしてほしくないのですが、文学部は履修の自由が1年生の段階ではあまりないため、他の学部よりも1限が多くなりがちです。週4で必修が1限になったときは高校のときよりも出発の時間が早くなっていたのもありかなり苦しかったです。
2年生になってからは1限が週2までに減ったことで快適に起きられるようになりました。ですが、教職をとっているのもあって資格を取っていない周りよりはやや多い授業を相変わらず受けることは変わっていません。
自分の学部はここから取得単位の上限がなくなるので、取る人はありえない数を取って3年生になったときの負担を減らしたりしていました。やればよかったと後悔しています。
来年度はキャンパスが変わり比較的近くなりますが、教職や専攻必修でまた2年生の頃より代り映えない生活を送ることになりそうです。今度こそは全休が欲しいところです。
これに合わせて伝えたいのは、大学の過ごし方はかなり履修登録に左右されるということです。1年生はほとんど必修なので時間割がほぼ決定されるとは思うのですが、あまり空きコマを作ってもその間勉強するとも限らないので、なるだけ他の専攻必修や興味のある授業を取って潰したほうが良いと思います。反対にそこで勉強する時間を作って、家で勉強する時間を減らしたりしている人もいるので好みの面も強いとは思います。人それぞれです。
ここまで苦しい事柄をひたすら並べていきましたが、それでも長期休みが伸びたり休み時間の自由度が増したり、自分の決定がダイレクトに大学生活に反映していくところはこれまでよりも格段に自由になったと感じるところでもあります。周りの環境がそれに大きく影響していくので、気になった大学は積極的にオープンキャンパスに行ったりホームページを見てみることをオススメします。気になったことはぜひAAに聞いてみてください。
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